
API連携が前提だった健康診断書OCRが、
“開発なし・画面操作だけ”で使えるようになりました。
2026年3月リリース
操作画面から直接使える「健康診断書OCRパック」を
本ウェビナーで詳しく解説します。
セミナー概要
遂にクラウドで画面操作が可能に!
スマートOCR SDクラウド 健康診断書パックとは?
これまで弊社が提供してきた健康診断書OCRは、
API連携やシステム開発を前提とした導入が一般的でした。
本ウェビナーでは、
スマートOCR SDクラウドの環境メニューに新たに追加される
「スマートOCR SDクラウド 健康診断書パック」について、
なぜこのサービスが生まれたのか、どのように使えるのかを
具体的な活用イメージとともに解説します。
本パックは、
API連携を行わず、スマートOCRの操作画面から直接利用できる
健康診断書専用のOCRパッケージです。
非定型書類である健康診断書向けに最適化された
専用ルールエンジンを標準搭載しており、
ユーザー様で抽出設定を行うことなく、
・AI-OCR処理
・点検
・データ出力
までを、画面操作のみで簡単に行うことが可能です。
本ウェビナーでは、
自社の件数規模・運用体制に合った導入可否の判断ポイントもあわせて解説します。
~このウェビナーでわかること~
・人事・総務部門様主体で導入した場合の運用イメージ
・自社の件数規模(1,000件〜10,000件)に合った利用形態の判断軸
・API型・共用クラウド型との違いと、どれを選ぶべきか
| ■主催 | 株式会社 アイリックコーポレーション |
|---|---|
| ■対象 | ・健康診断結果の入力、確認、集計業務に多くの工数がかかっている ・OCRに興味はあるが、API連携やシステム開発は難しい ・年間1,000件~10,000件程度の健康診断書を取り扱っている ・人事・総務部門主体でOCRを活用したい ・将来的なデータ活用も見据えて導入を検討している |
| ■開催日時 |
1回目:2026年3月31日(火) 12:10~12:40 2回目:2026年4月8日(水)12:10~12:40 ※両日、同じ内容となります。 |
| ■参加方法 | ZOOM(事前登録制) |
| ■定員 |
100名
|
| ■プログラム |
“API連携・開発なし” “ログイン画面操作するだけ”の健康診断書パック ──────────── API型OCRが「システムに組み込む前提」なのに対し、 ──────────── ▶ 無料ウェビナーに申し込む 本ウェビナーでは、 |